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わからない所が1つずつわかるようになる、達成感ある授業を心がけています。

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2026年1月の記事:ブログ

富山県立高校入試【理科】出題分析一覧表を作りました~動画UP~

今朝、富山県立高校入試の理科【過去5か年分】の出題範囲一覧表を作りました。

この後、Youtubeにアップするので、よければご覧ください。

入試頻出の単元が見えてきます。

では、今から動画を作り始めます。


PS:高校サッカー 鹿島学園(茨城代表)VS  神村学園(鹿児島代表)の決勝戦が今日行われます。

少しだけですが、見れそうでしたら見ようかと思っています。

どちらが勝っても初優勝とのことです。
2026年01月11日 08:42

大雪警報 / AIを駆使して…

天気予報によると、明日とあさっては富山県は大雪みたいですね?

怖くなってきました。

先ほどスーパーへ行き、3日分の食材を買ってきました。

警報級の大雪だそうで…。

最近毎年のように「〇年に一度の大雪」とか「災害級の大雪」とか言われていますね。

この国の天気はどうなっていくのだろう?

幸い塾の方は今日も明日も休みなので、僕は明日は一日家の中から出ずに過ごそうかと思っています。

ちょっと車を運転するのは怖いです。

来週火曜日からは少し雨模様になるとのことで、大雪が溶けてほしいです。


 さて、暗い話はこれくらいにして。


話は大きく変わるのですが、 ずっと前からなのらしいのですが、今の中学生は学校からの数学の宿題(レポート)でAI、を駆使して書いている、と聞きました。

AIが作った文章を中学生用に書き換えてそのまま提出、というパターンができあがっているとのこと。

学校の先生からは特にツッコミなどもなく、そのまま評価?されているらしいですね。

大学生がレポートでAIを使うのは何となくイメージがつくのですが、中学生が自分の能力ではなくAIを使ってレポートを書いている…

もちろん悪いことではないのですが、ただ、そんなことをしていると当たり前ですが本当の学力は全く身につきません。

時間の無駄でしょう。

古いたとえになるのですが、例えると、ある女子に高校生になって初めての彼氏ができました。明日は初デートです。

手作り弁当を作っていくとします。そこで「お母さん、作って!」とお願いしている…

お母さんが作った「本物の弁当」を彼氏に提供する。

何も知らない彼氏は「おいしいね!ありがとう」と言いました。

……こんなかんじでしょうか?


数学のレポートの話に戻りますが、ここはひとつ頑張って独力でレポートを仕上げてほしいなと思います。

高校入試本番ではもちろんAIは使うことはできません。頼れるのは己の頭脳だけです。

社会的にはAIはもちろん認められていて、僕も興味があるので、入試が終わったら勉強したいなとは思っています。

世の中がどんどん反アナログ式になっていますが、大切なことはアナログなこともあります。


例えば身近な例でいくと日記ひとつとっても、自分がその日に感じた事を自分の手で文章を作る。

まさか日記までAIに頼って書く人はいないかと思うのですが(誰に見せるわけでもないですからね)

なんでもかんでもAIまかせというのはどうなのかな?と思います。

まさかラブレターをAIを使って書いている人は…?

いるでしょうね?

なんか寂しいですね?

自分の気持ちはやっぱり自分の言葉でストレートに表現した方が相手に伝わるのでは?と思うのですが…いかがでしょうか?

ちょっとおじさんくさい昭和的なブログになってしまいましたが、今の時代AIを駆使するのは常識だとは思うのですが

肝心かなめなことは、自分の意思で自分の書く文章がベストなのかなと思いました。



PS:今、音楽を聴きながらこのブログを書いています。GLAYの「WINTER,AGAIN」が流れています。

まさに今の空模様を歌っているような… 明日から大雪かぁ。本当に嫌だなぁ。

でもスキー場の関係者の方々は喜んでいらっしゃるよな。
2026年01月10日 08:50

受験勉強を例えると、「ピーマンの肉詰め」

最近授業をしていて,つくづく思うことがあります。

それは、受験勉強を料理に例えると、「ピーマンの肉詰め」に似ているなと感じていることです。

ご存じのように、ピーマンの肉詰めを作るには、「ピーマン」と「ひき肉」が必要になります。

この2つがそろって初めて「ピーマンの肉詰め」が完成します。


これを受験勉強に例えると、「ピーマン」に当てはまるのは生徒さんの理解度、および基礎学力,そして「ひき肉」は僕のする授業に当てはまります。

生徒さんがどんなに準備をして授業に臨んでいても、僕がいい加減な授業をしてしまうと、「ピーマンは用意してあるのに、肝心なひき肉がそろっていない」ため,

勉強の結果としての「得点up」」はのぞめません。

一方、僕が準備して、どんなにいい授業をしたとしても「ピーマン」つまり生徒さんの準備・基礎学力がないと、授業は成立しません=「結果につながらない授業」

になってしまいます。

「生徒さんの基礎学力」と「僕の事前準備」がそろって初めてピーマンの肉詰めは料理として(授業として)完成します。


 生徒さんの基礎ができていないのに、いきなり僕が「入試問題レベルのこと」を教えても、生徒さんにはさっぱり伝わりません=結果につながらない授業

になってしまいます。僕はどうしても「入試で得点できる学力」を求めてしまうので、時として「基礎を教えること」を飛ばして、いきなり入試問題を生徒さんに

解かせてしまう、ということがあります。もちろん「入試問題を直接解いて」生徒さんが入試のレベルを知ることは大切なことです。

しかし、基礎ができていないのに入試問題を解いても無駄な時間が過ぎるだけです。

かといって3年生のこの時期になってまでもまだ「基礎」ばかりを教えていると、一番大切な「入試本番」に間に合わなくなってしまいます。


 現在、中3生は社会【世界地理・日本地理・歴史・公民】に関しては、ある程度基礎はできている生徒さんは多いので「入試問題を解く授業」をしています。

理科は生徒さんによります。ある程度点数が取れている生徒さんには「単元ごとに入試問題」を解いてもらっています。

単元によっては「基礎」を中心に学習している3年生もいます。

数学は「基礎がないと絶対に応用問題は解けない」ため、基礎が3割くらい、入試問題を解く時間が7割くらい の割合で日々の勉強をしています。

英語は、3年生の文法はほぼ終わっているので、「対話文」対策をこれから始めるところです。

ようやくこの時期になって「長文読解対策授業」もできるようになってきました。

僕としては「毎日最低3時間」は勉強してほしいのですが、実際には勉強時間は生徒さんによってまちまちです。

私立入試まで残り1カ月,県立入試まであと2か月を切りました。

「あれも教えておきたい、これも教えておきたい」と思う気持ちが僕の中で強くなってきています。

生徒さんに出す宿題の量もかなり増えてきました。

生徒さんは大変な思いをしながらも宿題をやってきています。

成績は勉強量に対して「比例的」には伸びていきません。最初はあまり成績には響かず、でもある時を境に「指数関数的」にグッと伸びていきます。

その「伸びる時期」が入試まで間に合うよう、授業⁺宿題で生徒さんには勉強してもらっています。

入試本番まで間に合うように日々の授業をしています。

1回1回の授業の重みがだんだん大きくなってきました。

志望校により「入試で必要な得点」は異なるので、志望校別に教える内容が変わってきています(例えば正答率の低い問題は、もうこれからは飛ばしていきます)

ごくごく一部の受験生しかわからないような難問はどんどん切り捨てて、できる問題にのみ重点を置いて日々の授業をしています。

受験では「完璧主義」ではいけません。「サクサクと基礎~標準問題」を解いていくことが一番大切になってきます。

特に数学の難問にいつまでもこだわっていても、入試では「ほとんどの受験生が解けない」問題はできないままでいいのです。

御三家(富山中部・富山・高岡・砺波)高校以外を志望している生徒さんにとっては難問は思い切って捨てるべきです。

僕は自分が中3のとき、「すべての入試問題」を解いていました。もちろんわからない問題にぶつかってしまい、理解できるまでウンウンと唸っていたことも多々ありました。

時間の無駄です。

ここまで来たら、難問にチャレンジするのではなく、「うろ覚え」になっている所を1つずつ確実に理解していった方が要領がよく、入試用の勉強といえます。

1週間ほど前に、Youtubeにupした「富山県立高校入試問題 数学この問題は後回し【その1】【その2】」の中で僕が入試本番で数学のこの問題は飛ばしましょう・捨てましょう

と1つ1つ説明しているので、もしよければその動画をご覧ください。

40点満点のテストで30点を取る場合,20点を取りたい場合とでは、勉強の仕方は全くことなってきます。

自分が「入試の数学」何点取りたいのか?

そのためには「どの問題を解き、どの問題を捨てるか(後回しにするのか?)決めて、残りの2か月弱で対策を練っていってほしいなと思っています。

まだまだ間に合います。最後まであきらめず、自分の志望校突破 に必要な勉強をしていってほしいなと思います。

頑張ってください。応援しています。
2026年01月09日 09:37

眼科へ行って来ました

3日前から左目がかゆく、少し痛かったのですが、昨夜左目がだんだん痛くなってきて、かゆくなってきて少し腫れてきたので、今日近くにある眼科へ行って来ました。

多分ものもらいだと思うのですが、10年ほど前に似たような症状で先生に診てもらうと「切りましょう」と言われ、かなり焦りました。

そのときはその場で目に麻酔をして簡単な手術をしてもらい、帰りは左目に眼帯をしながら車を運転して帰ってきました。

片目運転だと、遠近感がなくて、運転するのはかなり危険です。

今日眼科へ行くとき、あのときのことを思い出して「うわ~切られるんかなぁ」と恐る恐る眼科へ行きました。

とりあえずいくつかの検査をしてもらった後、先生に診てもらうと「ものもらいです。薬を出しますね」と言われ、ホッとしました。

今回は切られずに診察が終わりました。

……怖かったです。50%の確率で切られると思っていたので、助かった、と思いました。

帰り道、大阪屋に寄り、メンチカツを買いました。

眼科には結局朝8時30分~予約して目薬をもらって終わったのが10時30分。 2時間という長丁場でした。

目をこすりすぎたのが原因だと思います。

これからは違和感を感じたら、なるべく早く眼科へ行こうと思います。


今から塾の準備をします。今日は中2生の1次関数という単元の計算プリントをしてもらう塾生がいます。

計算がかなり苦手な生徒さんなので、10問ほど計算プリントを作りました。

1次関数は全ての単元の中で多分、覚えることが一番多い単元なのでは?と思います。

応用問題は5種類くらいあり、1つずつ理解していかないと入試では点数が取れません。

基本から標準問題→入試問題へと勉強が発展していきます。

中3生も1次関数の応用問題を、今解いています(受験勉強として)

中2生は今は英語は「受け身」の予習をしています。

一般動詞の過去分詞形が出てくるので、1つの単語の活用を一覧表にして透明下敷きに入れて渡してあるので、下敷きに入っているプリントの

活用を頑張って覚えてほしいと思っています。単語カードを使って覚えていきます。

また別の中3生は「光の進み方、鏡にうつる像」の勉強をしたいと言っているので、一昨日プリントを作りました。

もう一人の中3生は、電流回路が苦手で、電流回路を勉強します。

あれこれ準備していると、けっこうな時間がかかってしまいますが、準備しないと授業が成立しないので、準備しています。

私立高校受験まであと1か月を切りました。

県立高校受験まで残り2か月。

僕自身も正直、精神的に少しへこたれています。が頑張る中学生を見ると「頑張ろう!」と思えます。

くれぐれもインフル・コロナなどに罹患しないよう、人込みの中にはなるべく行かない、家で大人しく仕事したりリラックスしたりしようと心がけています。

生徒さんにとっての受験は僕の受験でもあります。

実績がかかっているので、僕も一生懸命です。

なんとか県立高校、全員合格してほしいです。


PS:高校サッカー 富山第一高校に勝った大津高校なのですが、おととい準々決勝で千葉代表の流経大柏高校に惜しくも1-2で敗れました。

  今回は準決勝をテレビで見る予定です。
2026年01月06日 12:13

家庭教師時代 25歳 冬~46歳春

今日は僕の「家庭教師時代」について少し話をさせていただきます。

僕は大学4年生のときに、富山県と新潟県の小学校教員採用試験を受けました。

その結果は両方とも不合格でした(新潟県は2次試験で落とされました)

大学を卒業したあと、就職浪人をして2回目のチャレンジで新潟県小学校教員採用試験に合格しました。

ここまでは、まあ良い話なのですが、いざ教員として働き始めると、僕の学年の先生は僕を含めて3人とも一番最後まで職員室に残っていて、

毎日家に帰るのが23時過ぎでした。もちろん今ならば完全アウトなのですが、当時はまだうるさくなく、毎日のように職員室に夜遅くまで残っていました。

「こんなことしとったらテレビすら見れない。浦島太郎の世界やわ」と焦っていましたが、当時の学年主任はそんな僕のことなど全く気にせず毎日のように22時か23時まで

職員室に残って仕事をしていました。もう一人の先生も全く同じで毎日23時まで職員室で一人で仕事をしているような人でした。

当時は僕は世の中のことなど全く知らなかったので、「働くってこんなもんか」と思っていました。

もちろん今の僕だったら別の上司または教頭先生あたりに相談・報告して早く帰れるよう働きかけていたと思います。


あこがれていた教師と現実の教師は全く異なり、僕は緊張感の中,毎日遅くまで仕事をしていました。

結果、精神的に苦しくなってしまって僕は1年で教員を辞めてしまいました。

そして富山県に戻ってきました。


無職になった僕は、精神的にかなり疲れており、仕事をする気にもならず、ただハローワークには週に3回くらいのペースで通っていました。

一番どん底時代だったこころの話です。

友達とも疎遠になり、追い詰められていた僕は、ただただハローワークに行って仕事を探していましたが、全く次の仕事が思い浮かばず、呆然としていました。


そんなことを繰り返しているとき、「家庭的な職場です」と書いてある会社案内を見て、僕は「ここに応募してみよう」と決意し申し込みました。

結果、採用してもらいました。それが小さな家族経営をしている運送会社でした。


午前中は富山市内で荷物を預かったり携帯のバッテリーを店舗間で運んだりしていました。

午後は大沢野方面へ2往復して、大沢野・八尾・婦中エリアに荷物を届けていました。

僕は当時、富山県の地理には全く詳しくなくて、毎日地図を見ながら、時間に追われながら荷物を届けていました。

夏くらいになると少しずつ仕事にも慣れてきて、10月に、仕事が終わった後、家庭教師をしようと思い、

某大手の家庭教師派遣会社(ハイジのCMさんではありません)に面接に行きました。

そして、とりあえず当時、富山大学付属中学校に通っている生徒さんを担当させてもらうことになりました。

富山高校を志望校にしている生徒さんで、附属中学の2年生でした。

12月の報告日に担当の上司から「先生、なかなか評判いいね。うちでプロでやってみない?頑張れば頑張っただけ稼げるよ」と言われました。

1週間考えさせてもらい、僕はお世話になった運送会社を辞め、その家庭教師の会社で家庭教師専門の仕事をさせてもらうことになりました。

当時、その会社では社会人教師、プロB、プロA,プロs,プロSS だったと思いますが、プロにもランクがあり、そのランクによって時給が異なっていました。

僕はまずは1年間専属家庭教師で務めてみて、会社に認めてもらえればプロ契約してもらえる、という条件で採用されました。

学生時代に2年ほど家庭教師のバイトと塾講師のバイトをしてたのですが、本格的に家庭教師のみで生活をする、というスタイルになってみると,

最初はかなり違和感がありました。

当時の話になってしまいますが、僕の勤務体系は以下のような感じでした。

夕方5時~7時まで家庭教師,その後コンビニのパンを食べながら移動して19:30~21:30まで家庭教師  この2人で仕事が終わるパターン

もうひとつは夕方5時~7時まで家庭教師(中3生)その後19:30~21:30まで家庭教師 そして移動して22:00~24:00 まで家庭教師。合計3人の家庭教師を夜中までしていました。

休日はなくて土日は3~4件の家庭教師をしていました。

毎月総支給で25万円~28万円くらいの給料だったかと思います。(現在の給料体系についてはわかりません)

思っていたよりもかなりハードでした。中3生は高校受験があるため、親御さんも含めて異様な雰囲気のあるご家庭が大半でした。

教えている僕も、相当のプレッシャーの中で毎日過ごしていました。


もちろん、授業内容は今とは比べ物にならないくらい下手でしたが、情熱は今と変わらず、一生けん命に授業していました。

ところが僕は無理をしすぎて体調を壊してしまい、家庭教師の仕事をいったん辞めてしまいました。


26歳の夏に再び採用してもらい、家庭教師を始めました。八尾や山田村など、へき地にも行くことがありましたが、仕事じたいは楽しかったです。

家庭教師をしている間、なんとなく「いつかは自分の塾を持ちたいなぁ」と思うようになりました。

家庭教師の良いところはマンツーマンなので、教えやすいというところです。

ただ、1度の説明ではなかなかわかってもらえず、手を変え品を変え教えることも多々ありました。

「生徒さんに鍛え上げられました」、そんなかんじです。

エリアは決まっていなく、富山市・高岡市・滑川氏・魚津市・旧山田村・旧婦中町などなど、富山県内をあちこち移動しながら家庭教師をしていました。

僕が所属していたその家庭教師派遣会社は、親御さんからの評判が良く、ネットなどで検索してみても、クレームなどはあまりありません。

評価されている会社だと思います。事務的なことは会社が全部やってくれて、先生は教えることに専念できる、とても働きやすい会社でした。教師とは大違い。

休みが極端に少ないことだけが弱点でした。休日も先生の方で希望すれば休みにできるので、個人個人の判断によります。

鍛えられました。特にノルマもなく、叱られることもほとんどないのですが、指導報告の日はブルーな気分になっていました。

当時は僕はまだ「教え方の型」が定まっておらず、生徒さんによって教え方が異なっていました。悪く言えば一貫性のない指導をしていました。

ただ、熱血だったため、担当する生徒さんはほとんどが中3生でした。

 家庭教師時代は週に何回も本屋さんに通い、問題集を見たり、問題を解いたりしていました(今もその習慣はあまり変わっていませんが)

今みたいにネットがまだなかった時代なので、暇さえあれば本屋へ行き、参考書や問題集をあれこれ見ていました。


 家庭教師時代は大変でしたが、あれこれ自分なりに試行錯誤しながら必死に授業をしていました。

あのころのように「熱い思いで教えているのかな?」と節目節目に自問自答しています。


PS:大門での今の経験も、いつの日か振り返るときがくるかと思います。

「大門時代は良かった」と振り返ることができるよう、今年も一生懸命に授業していこう、と思っています。

あとはやる気ある生徒さんに応えられるよう、日々勉強だと思い頑張ります。
2026年01月03日 11:20

あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

新しい年を迎えて、今年の目標は?

ダイエットをして体重を今より3~5kg減量すること。

数学の授業動画を頑張って作っていくこと。

この2つを目標に1年間頑張ります。

昨年は僕の拙いブログを読んでいただき、ありがとうございました。

今年もいろいろと書き綴っていこうと思っています。

時間あるときにでもよければお読みください。

それでは、今年もよろしくお願いいたします。


PS:母校、富山第一高校のサッカー部が昨日の試合で佐賀東高校に3-0で勝ちました。

2年前の借りを返せてよかったです。

明日は強豪大津高校と戦います。
2026年01月01日 14:05

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